オークネットアクセスランキング、ワゴンRが3か月連続トップ…1月

自動車 ビジネス 国内マーケット
スズキ・ワゴンR(2010年)
スズキ・ワゴンR(2010年) 全 2 枚 拡大写真

オークネットは、中古車情報支援サイト「オークネット.jp」における、2013年1月度の車名別アクセス件数を集計し、ランキングをまとめまた。

【画像全2枚】

1月のランキングでは、3か月連続でスズキ『ワゴンR』がトップ。2位には日産『セレナ』、3位はトヨタ『クラウン』、それぞれ1ランク順位を上げた。

その他では、スズキ『ワゴンRスティングレー』が2012年10月の19位、11月の14位、12月の12位、そして今月は6位と、着々と順位を上げてきている。

1位:スズキ ワゴンR
2位:日産 セレナ
3位:トヨタ クラウン
4位:日産 エルグランド
5位:トヨタ アルファード
6位:スズキ ワゴンRスティングレー
7位:トヨタ プリウス
8位:ダイハツ ムーヴ カスタム
9位:トヨタ エスティマ
10位:ホンダ フィット

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  2. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  3. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  4. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  5. 「日本の狭い路地に最適じゃない?」可愛すぎるフィアットの超小型車『トポリーノ』がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る