オートバックス志摩鵜方が2月28日オープン…三重県内12店舗目

自動車 ビジネス 国内マーケット
オートバックス志摩鵜方
オートバックス志摩鵜方 全 2 枚 拡大写真

オートバックスセブンと加盟店契約を結んでいるオートバックス愛知は、2月28日に「オートバックス・志摩鵜方」を三重県志摩市に新規オープンする。三重県内では12店舗目。

【画像全2枚】

新店舗は、三重県の東南部に位置する志摩市に出店。同市の交通の要衝地である賢島口交差点から西へ約500メートルに位置していることもあり、多数の来店客を見込んでいる。

売場では、タイヤ約1000本を展示するほか、カーナビゲーションをはじめ、各種カー用品を取り揃える。また、オイル交換やタイヤ交換、車検など、メンテナンス業務にも力を入れる。今年中には指定工場の認可取得を予定しており、利便性の高いサービスを提供することで、利用客が気軽に来店でき、安心してクルマのメンテナンスを任せられる店舗を目指す。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. セダンか? スポーツカーか? V6エンジンを搭載したマツダ『ランティス』という異端児【懐かしのカーカタログ】
  4. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  5. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る