【Nostalgic 2days】1973年式日産スカイラインHT2000GT-R[写真蔵]

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
1973年式日産スカイラインHT2000GT-R
1973年式日産スカイラインHT2000GT-R 全 18 枚 拡大写真

パシフィコ横浜を会場に2月23日と24日、芸文社が旧車トレードショー『Nostalgic 2days』(ノスタルジック ツー デイズ)を開催。『ノスタルジックヒーローの表紙を飾ったクルマたち』の1台として、1973年式日産『スカイラインHT2000GT-R』が展示された。

【画像全18枚】

S20型エンジンにソレックス40PHHを装着した、いわゆる"ケンメリ"の中で最もレーシーなモデル。生産台数はわずか197台といわれ、4か月という短期間しか販売されなかった。

《嶽宮 三郎》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ヤバい車きたな…」ポルシェ『911 GT3』をオープンで楽しむ、新型「S/C」登場にSNSでは「完璧なクルマ」と話題沸騰
  2. 電動SUVとして復活、新型ホンダ『インサイト』4月17日発売 航続535km・3000台限定で550万円
  3. EVモーターズ・ジャパンが民事再生申立て、負債総額約57億円…リコール・契約解除が経営直撃
  4. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  5. レイズ鍛造ホイールの新たな答え『VOLK RACING G025 SZ EDITION』が放つ上質感とはPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る