【東京モーターサイクルショー13】ホンダ、125ccレジャーモデル GROM…今夏発売へ

モーターサイクル エンタメ・イベント
ホンダ GROM(東京モーターサイクルショー13)
ホンダ GROM(東京モーターサイクルショー13) 全 9 枚 拡大写真

東京モーターサイクルショー2013。で、ホンダは今夏発売予定の『GROM(グロム)』を参考出品した。同車は、125ccエンジンを搭載したエクストリーム感覚のレジャーモデルとし、既にホンダがタイで生産し発売している『MSX125』の日本導入モデル。

写真:今夏発売予定のGROM

タイ版となるMSX125では、トレンドに敏感な若者を対象に新開発したモデルといい、開発コンセプトは“ジャストサイズ&魅せるスペック”と、コンパクトで扱いやすい車体に仕上がっている。

同社の担当者は「このクラスでは遊べるミッションモデルが少なかったので、独特なスタイルとカスタマイズする楽しさで遊んでいただきたい」と語った。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  2. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  3. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  4. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  5. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る