【アニメコンテンツエキスポ13】アニメと乗り物とのコラボも

自動車 ビジネス 企業動向
痛車イベントを開催してきたアムラックス東京が、アニメ コンテンツ エキスポ2013に出展(写真:アクア)
痛車イベントを開催してきたアムラックス東京が、アニメ コンテンツ エキスポ2013に出展(写真:アクア) 全 4 枚 拡大写真

3月30日、千葉県・幕張メッセで開催される「アニメ コンテンツ エキスポ2013」に、東京・池袋にあるトヨタ自動車のショールーム「アムラックス東京」も出展する。

【画像全4枚】

出展内容は、公式サイトではまだ明らかにされていないが、雑誌『痛車グラフィックス』とのコラボイベント「ぷち痛ふぇすた」などを開催してきたアムラックス東京だけに、アニメと乗り物がコラボレーションした内容が期待される。

3月30日、31日の2日間開催される「アニメ コンテンツ エキスポ2013」は、アニメ関連企業が集まり最新アニメの情報を紹介するイベント。会場では、物販やコスプレイベントのほか、ステージでは出演声優によるトークショーなども用意。

また、「神回シアター powered by Newtype」では、“青い車”のカーアクションが登場する『とある科学の超電磁砲』24話のほか、『とらドラ!』、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』、『けいおん!!』『魔法少女まどか☆マギカ』など、2000年代に放映されたテレビシリーズの“神回”が一挙に上映される。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. マツダ・スカイアクティブ誕生の真相、エンジン革新の舞台裏を解明
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る