ブラック&デッカー、湿ったゴミも掃除できる 乾湿両用ダストバスター を発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
乾湿両用ダストバスターWV6020
乾湿両用ダストバスターWV6020 全 2 枚 拡大写真

ブラック&デッカーは、こぼした飲み物などの液体も手早く掃除できるコードレスハンディクリーナー「乾湿両用ダストバスターWV6020」を、4月下旬より発売する。

【画像全2枚】

「乾湿両用ダストバスター」はホコリなどの乾いたゴミに加え、液体や湿ったゴミの吸引も可能な充電式ハンディクリーナー。キッチンまわりをはじめ、子どもの飲みこぼしや食べこぼし、窓の結露、濡れたガラスなどの破片、プランターまわりの湿った土、車内、ペットの汚れなどを手早く掃除するのに適している。

紙パックを使わないパックレスタイプで、ダストケースやフィルターは水洗いが可能。本体重量は0.8kgでカラーはグリーンとオレンジの2色。6時間の充電で約10分間使用できる。液体が吸引しやすいラバーパッド、先細ノズル、ブラシノズルなどが付属する。

価格は6300円。

《村尾純司@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  2. トヨタ『ヤリス』に6速MTを新設定、新色は「マスタード」…3月2日発売
  3. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  4. モノブロックキャリパーはなぜ高いのか? 加工の裏側と選び方を整理する~カスタムHOW TO~
  5. ハーレーダビッドソン、2026年モデル19車種を一挙発売、『ナイトスター』は148.8万円からと戦略的価格に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る