アウディジャパン、パーソナルオンラインアシスタントの適応車種を拡大…TTとA3SBを追加

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アウディコンフィギュレーター
アウディコンフィギュレーター 全 2 枚 拡大写真

アウディ ジャパンは、「アウディパーソナルオンラインアシスタント(POA)」と、「アウディコンフィギュレーター」の適用車種を拡大、新たにアウディ『TT』『A3スポーツバック』を追加した。

【画像全2枚】

同社公式サイト上で提供しているPOAは、サイト訪問者に対して、オペレーターが直接、商品説明やアドバイス、情報入力のサポートを行う、国内では自動車メーカーとして唯一導入しているサービス。

一方アウディコンフィギュレーターは、ボディカラーやインテリア、ホイールなどを、画面上で画像を確認しながら、自分好みの仕様にカスタマイズして、オリジナルモデルをつくることができるサービス。カスタマイズした仕様はPDF形式の見積書として保存ができるほか、支払い金額やローン利用時の月々の支払い額などの購入シミュレーションを確認することもできる。

これまで両サービスの適応車種は、『A1』『A1スポーツバック』『A4』『A4アバント』『A5』『A5カブリオレ』『A5スポーツバック』『Q3』『Q5』の9モデルだったが、今回、TTとA3スポーツバックを加え、全11モデルとした。

《纐纈敏也@DAYS》

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