バンコクで紙に戻ってみる

エマージング・マーケット 東南アジア
バンコクで紙に戻ってみる
バンコクで紙に戻ってみる 全 1 枚 拡大写真

タイも日本もスマートフォンが出回って、みんながどこでも手のひらの画面を見つめるようになって久しいですが、「電車の中で本を読んでいる女の人がいて、ちょっと目を潤ませてて、なんかいいなぁって思った」と日本に住んでいる男性が言っていました。

そう言えば私も以前、旅先で本を読む人と周囲の雰囲気に惹かれて、思わずシャッターを切ったことがありました。

最近、単行本や文庫本、あんまり読まなくなってたな。

ちょっとネットをお休みして、紙の本に戻ってみよう。

外で読んでたら、なんかいいことあるかも!?(K)

って動機がやましいですが。

 

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  2. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  3. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  4. 「最近の車で一番カッコいい」プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用「夜に見てみたい」の声も
  5. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  6. リン・レアアース鉱石を確保へ、カナダKAP MINERALSと戦略的協業…阪和興業
  7. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  8. メルセデスAMG GT 4ドアクーペ新型、3モーター1169馬力のEVに…V8サウンド再現モードも
  9. ヒョンデの高性能車「N」、TCRクラス6連覇…ニュルブルクリンク24時間レース
  10. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る