スズキ、新型 スペーシア カスタム を発売…ターボ車でクラストップの低燃費

自動車 ニューモデル 新型車
スペーシア カスタム TS(スチームシルバーメタリック)
スペーシア カスタム TS(スチームシルバーメタリック) 全 3 枚 拡大写真

スズキは、ハイトワゴンタイプの新型軽乗用車『スペーシア カスタム』を6月12日から発売する。

【画像全3枚】

同車は、2月に発売された『スペーシア』をベースに、存在感をより高めた内外装デザインを採用したモデル。さらに後席両側ワンアクションパワースライドドアを設定するなど、機能や装備も充実させた。

また、軽やかな加速や力強い走りを実現しながら、ターボ車でクラストップの低燃費26.0km/リッターを達成(ターボの4WD車は25.0km/リッター)。全機種をエコカー減税の免税対象車とした。

価格は、141万2250円から174万5100円。

《村尾純司@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これがメルセデスAMG初の専用SUV!? 最終デザインをスクープ!
  2. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 斬新カラーの“ラグジュアリー”スクーター初公開! スズキ『バーグマンストリート』がデザイン一新
  4. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  5. 「最近のスズキは覚醒モード」高級スクーター『バーグマンストリート』の大胆刷新に「あまりにもかっこよすぎ」とSNS興奮!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る