【マツダ アクセラ 公式発表】アテンザ顔にキュートなヒップ…日本市場にはハイブリッドセダンも

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ 新型アクセラ 北米仕様車
マツダ 新型アクセラ 北米仕様車 全 16 枚 拡大写真

マツダは6月27日、今秋発売予定の新型『アクセラ』のハッチバックモデルをニューヨークにて公開した。

【画像全16枚】

全世界で累計350万台を売り上げるマツダの最量販モデルは、今年発売10周年。第三世代となる同車は、「SKYACTIV」に加え、ドライバーの危険認知・判断をサポートする先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を搭載。更に、走行安全性を重視したHMIコネクティビティーシステムの新規導入も決定している。

新開発の「SKYACTIV-G 1.5」を含む1.5L~2.5Lのガソリンエンジン、2.2Lのディーゼルエンジンを市場に合わせて展開。日本国内でどのモデルが発売されるかは未定だが、国内市場のみハイブリッドシステムをセダンモデルに採用する予定だ。

新型アクセラは今秋にも北米から順次導入される。技術、デザイン性共に進化し、同社の基軸を担うことになる。

《吉田 瑶子》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  2. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  3. 日産は復活できるか? 『スカイライン』新型がいよいよ登場!…土曜ニュースランキング
  4. 「カッコ良すぎて夢に出そう」カワサキの新型スーパーチャージャーバイク『Ninja H2 CARBON』にSNSでは期待の声
  5. ホンダ『CB400スーパーフォア』販売の出足は快調だが、試乗では?…9月のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
  4. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る