インド、今年のスマートフォンの出荷が167%の成長率

エマージング・マーケット インド・南アジア
サムスン 携帯電話 イメージ
サムスン 携帯電話 イメージ 全 1 枚 拡大写真

インド国内において、2013年1月~4月のスマートフォンの出荷数は約1000万台、去年の同じ時期と比べると167%の成長率になる。

市場調査会社サイバー・メディア・リサーチの調べによると、サムスン電子が新しく発表した低価格帯モデルの躍進が今回の出荷数の増加につながっているとみられている。

サムスン電子はこの時期に400万台のスマートフォンを売り上げ、業界40%のシェアを占めている。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. スバル『BRZ』後継はトヨタ『セリカ』兄弟車に!? フル電動の可能性も
  2. ホンダ株価が急反発…米国市場で『アコード』等が好調
  3. 日産『セレナ』の走行中もテレビ視聴が可能に、ブリッツ「テレビジャンパー」にC28系が適合
  4. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
  5. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  6. スバル『レヴォーグ』一部改良、SI-DRIVEの全モードで加速レスポンス向上…363万円から
  7. トヨタ『GR86』、スロットル&シフト改良と新色「サンダー」追加…2027年モデル米国発表
  8. トヨタ『ヴェルファイア』一部改良、アルファードにない「2.4Lターボ」継続設定
  9. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  10. アウディの大型SUV、『Q7』新型を予告…デビューは今夏
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
ランキングをもっと見る