米国トヨタ、人気アニメキャラでラッピングしたハイランダーが登場

自動車 ビジネス 海外マーケット
トヨタのスポンジボブ・ハイランダー
トヨタのスポンジボブ・ハイランダー 全 6 枚 拡大写真

米国トヨタは人気アニメキャラクターの「スポンジボブ」のデザインを外装及び内装に施したハイランダーを発表した。

【画像全6枚】

外側にはスポンジボブのちょっとおとぼけな顔が描かれ、他のドライバー達を食べてしまいそうな勢いだが、内側には子犬の表情がヘッドレストに刺繍されている。

そして他のキャラクター達である、ピンクのヒトデ「パトリック」、イカの「スティック・イン・ザ・マッド」とリスの「サンディ・チークス」などが全て明るいイエローとホワイトの皮シートから飛び出ている。

《河村兵衛》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  2. 「最近の車で一番カッコいい」プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用「夜に見てみたい」の声も
  3. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  4. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  5. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る