母親に人気のタイ料理、1位は「スズキのライム蒸し」

エマージング・マーケット 東南アジア
プラーカポンヌンマナーウ
プラーカポンヌンマナーウ 全 5 枚 拡大写真

【タイ】タイ工業省傘下のフード・インテリジェンス・センターがバンコク首都圏在住の25歳以上の母親1717人に好きなタイ料理を聞いたところ(複数回答)、「スズキのライム蒸し(プラーカポンヌンマナーウ)」が支持率35%で1位になった。 

【画像全5枚】

 2位は「揚げ魚のチリペーストディップ添え(ナムプリックカピプラートゥー)」(34%)、3位は「青パパイヤのサラダ(ソムタム)」(32%)、4位は「スズキのナムプラー揚げ(プラーカポントードナムプラー)」(28%)、5位は「ハーブオムレツ入り酸っぱいカレー(ゲーンソムチャオムトード)」(28%)」。魚、野菜を使い、味がはっきりした料理が人気を集めた。調査は5、6月に実施した。

《newsclip》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  5. マツダ・スカイアクティブ誕生の真相、エンジン革新の舞台裏を解明
  6. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  7. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  8. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  9. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
  10. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』専用アクセ登場! デザイン&実用性をさらにアップ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る