【INDYCAR】6人のインディカードライバー達がTwitterを訪問

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ツイッター社を訪問したドライバー達
ツイッター社を訪問したドライバー達 全 3 枚 拡大写真

インディカーは8月22日、ソノマ・レースウェイで21日に行われたオープンテストの後、6人のインディカードライバー達が世界をリードするソーシャルネットワークのTwitter社を訪問したことを公表した。

【画像全3枚】

Twitterのフォロワーの数(約60万8000人)でフィールドをリードするトニー・カナーン、エリオ・カストロネベス、セバスチャン・サーベドラ、サイモン・パジェノ、トリスタン・ヴォーティエ、ジョセフ・ニューガーデンが、マーケット・スクエア地域にある本社の建物で落ち合い、施設のツアーやTwitterのプロになる幾つかのアドバイスを受けた。

このツアーはドライバー達をハッシュタグの名が付けられたフードを提供するカフェテリアや、会社の真新しいアイデアが構築される従業員の仕事場に案内した。

ツアーの後にドライバー達は会議室に集まり、スポーツの世界でTwitterがどのようなインパクトを持つかの講義を受けた。そしてドライバー達は自分達のアカウントを管理する上で利用価値のある情報を交換し、「Vine」などのアプリケーションに関して語り合った。

《河村兵衛》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. これがメルセデスAMG初の専用SUV!? 最終デザインをスクープ!
  4. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  5. セダンか? スポーツカーか? V6エンジンを搭載したマツダ『ランティス』という異端児【懐かしのカーカタログ】
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る