【フランクフルトモーターショー13】シュコダ ラピッド スペースバック[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
シュコダ ラピッド スペースバック(フランクフルトモーターショー13)
シュコダ ラピッド スペースバック(フランクフルトモーターショー13) 全 30 枚 拡大写真

フォルクスワーゲングループ傘下で、チェコに本拠を置くシュコダは、新型車の『ラピッド スペースバック』をフランクフルトモーターショー13で初公開した。

【画像全30枚】

同車はシュコダが2012年9月、パリモーターショー12で発表した新型4ドアセダン、『ラピッド』のステーションワゴン。ラピッド スペースバックは、ラピッドの2602mmのホイールベースはそのままに、車体のリアをワゴン化した派生モデルとなる。

荷物スペースの容量は、通常時で415リットル。後席を倒せば、1380リットル(いずれもVDA計測法)に拡大する。シュコダによると、クラス最大級の容量を備えているという。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  3. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  4. フィアットの超小型EV『トポリーノ』が米国上陸、最高速30km/hの低速電動車として販売…約230万円
  5. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る