【ジャカルタモーターショー13】トヨタ キジャン・イノーバ、新興国戦略の屋台骨[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
トヨタ キジャン・イノーバ(ジャカルタモーターショー13)
トヨタ キジャン・イノーバ(ジャカルタモーターショー13) 全 20 枚 拡大写真

トヨタ自動車がジャカルタモーターショー13のブースに出展した『キジャン・イノーバ』。

【画像全20枚】

新興国戦略を支え続けてきた同モデルは、インドネシアでも絶大な人気を誇る。

ショー会場ではクルマの購入も可能で、来場者はお目当てのクルマに群がるが、キジャン・イノーバはなかでも人気が高い。特に居住スペースについては注目が集まり、多くの来場者がしきりに室内空間の確認を行なっていた。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 電動コルベット「ZR1X」、0-96km/h加速1.68秒・ゼロヨン8.675秒…米国最速の市販車に
  2. ビークルファンの新型三輪EV、車名は「VF-S」と「VF-C」に決定…80万円から
  3. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
  4. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  5. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る