「ラブライブ!」公式痛車の試乗サービス、応募殺到

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
アムラックス東京
アムラックス東京 全 5 枚 拡大写真

アムラックス東京は10月17日から、公道走行可能な「ラブライブ!」公式痛車の試乗サービスを開始した。ベース車両はトヨタ『アクア』で、10月16日から館内に展示されている痛車とはデザインが異なっている。

【画像全5枚】

公式痛車の車内では、試乗車でしか聴けない特別ラジオ番組「ラブライブ!μ's 広報部~にこりんぱな@アムラックス東京~」を楽しめ、試乗した全員にオリジナルポストカードもプレゼントされる。サービス料は1回60分、1000円。なお、試乗サービスの申し込みはアムラックスの公式サイトで受け付けている。期間は11月4日(月・祝)まで。

なお、アムラックス広報部によると、すでに予約が殺到しており、試乗は困難な状況にあるという。

《佐藤隆博》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. SUBARU、世界の革新的企業トップ100社に初選出…知的財産で高評価
  2. 「再びホンダの名を世界に!」ホンダのF1復帰にSNSでファン歓喜!「新ロゴマーク」にも注目
  3. 新型RAV4&デリカD:5&エクストレイルをJAOS流に! BAJA1000を戦い抜いたGX550hも凱旋帰国…東京オートサロン2026PR
  4. 新型『スーパーキャリイ』でタフ&ワイルドに遊ぶ! スズキが「HARD CARGO」製品を販売開始
  5. スバル、3Dプリンターで金型開発期間を50%以上短縮…ストラタシスの新型T25高速ヘッド導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る