アウディ A1スポーツバック に500台限定の特別仕様…Sライン エクステリアなどを装備

自動車 ニューモデル 新型車
アウディ・A1スポーツバック アーバン レーサー リミテッド
アウディ・A1スポーツバック アーバン レーサー リミテッド 全 1 枚 拡大写真

アウディ ジャパンは、『A1スポーツバック』に、Sライン エクステリア等を含めたパッケージをリーズナブルな価格で提供する「アーバン レーサー リミテッド」を設定、500台限定で10月29日より販売を開始した。

エクステリアは、マットブラックのシングルフレームグリルや、フロントバンパー、ルーフスポイラーなどSライン エクステリアをはじめ、バイキセノンパッケージ、コントラストルーフ、ブラックドアミラーハウジング、17インチアルミホイールなどを採用する。

インテリアは、チェッカーフラッグデザインフロアマット、ボディ同色のエアコン吹き出し口、カラードスリーブをアクセントに、MMI 3G+ナビゲーションも標準装備する。

ボディカラーはミサノレッドをはじめ、グレイシアホワイト、アイスシルバー、ファントムブラックの4種類。

パワートレインはベース車と同様、1.4リットルTFSI直噴ターボエンジンに、7速Sトロニック トランスミッションを組み合わせ、JC08モード燃費は17.8km/リットルを達成している。

価格は349万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  5. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る