パナソニックHAインド社、アフリカでの展開も視野に入れる

エマージング・マーケット インド・南アジア
パナソニックHAインド社、アフリカでの展開も視野に入れる
パナソニックHAインド社、アフリカでの展開も視野に入れる 全 1 枚 拡大写真

インド国内のみならず、アメリカやカナダ、中東諸国に炊飯器やミキサーを輸出しているパナソニックHAインド社。

代表の麻生英範氏は今後はアフリカでの展開も視野に入れていると話しているとエコノミック・タイムスが報じた。

インド国内では大半の人が鍋で米を炊いているものの、中流以上の家庭では徐々に炊飯器を利用する人も増えてきており、同社の炊飯器は機能性の高さから高い支持を得ているようだ。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  2. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
  3. 次期「TT」なのか!? ポルシェ『ボクスター』の皮を被ったアウディ…共同開発スポーツカーをスクープ
  4. 航続最大230kmの電動アシスト3輪自転車、椿本チエインが初公開へ…BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026
  5. 「価格も魅力的」ホンダ『シビック』にハイブリッドの「RS」登場! SNSでは「S+ Shiftが気になる」の声も
  6. 歴代エルフやピアッツァなど100代以上!…第21回いすゞオーナー集会
  7. 日産 フェアレディZ 改良新型は表情変化、ハンドリング性能も向上…今夏米国発売へ
  8. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  9. ホンダ『ヴェゼル』がスポーツSUVへ進化!? 次期型はプレリュードの技術を満載
  10. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る