イギリスを拠点とするオートバイ製造販売会社トライアンフ、インド市場に参入

エマージング・マーケット インド・南アジア
トライアンフ・アメリカ
トライアンフ・アメリカ 全 3 枚 拡大写真

イギリスを拠点とするオートバイ製造販売会社、トライアンフはインド市場に参入する事を発表。ビジネス・トゥデイが報じた。

【画像全3枚】

まずはボンネビル やタイガー等の10のモデルを57万~200万Rsほどの価格帯で展開する。

販売店はデリー、ムンバイ、バンガロール等の主要都市に近々オープンする予定。

トライアンフのセールス&マーケティングディレクター、ポール・ストラウド氏は「インド での高級二輪車市場 は非常に将来性のある注目市場だ」とメディアに期待を熱く語った。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  2. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  3. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  4. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  5. フィアットの超小型EV『トポリーノ』が米国上陸、最高速30km/hの低速電動車として販売…約230万円
  6. 「センスいい!」日産『ノートオーラNISMO』にブラック仕様追加の可能性!「価格もアップ?」の声も
  7. 「リアデザインがすっきり」トヨタ『クラウン・クロスオーバー』改良新型のデザインにSNSも注目!
  8. 日産『エルグランド』正式発売、価格は689万7000円…16年ぶり刷新で『アルファード』追撃へ
  9. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
  10. BYD、「日本バス協会」に賛助会員として正式加盟…EVバス普及へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る