損保ジャパンと日本興亜、スマホ用新アプリ「ほけんアプリ」を共同開発して提供開始

自動車 ビジネス 企業動向
「ほけんアプリ」のイメージ
「ほけんアプリ」のイメージ 全 1 枚 拡大写真

損害保険ジャパン、日本興亜損害保険は、顧客の保険に関する利便性の向上と顧客に安心を提供するため、スマートフォン用新アプリ「ほけんアプリ」を共同開発し、無料で提供を開始した。

「ほけんアプリ」は「安心とつながろう~いつもともしもの家族の安心~」をコンセプトに、代理店連絡や事故・トラブル連絡、契約一覧など、保険に関する情報をまとめて携帯できる。

契約情報をいつでも確認でき、どこでも代理店や保険会社に連絡できるようにすることで、顧客の利便性向上と顧客に安心を提供することを目的に共同開発した。

損保ジャパン、日本興亜は、今後も安心・満足につながる高品質な商品やサービスを提供していくとしている。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  2. トヨタ『クラウンセダン』一部改良、新グレード「G」を649万9900円で設定…「Z」より約103万円安い
  3. 8月の車名別ランキング、ホンダ『N-BOX』首位、ダイハツ『ムーヴ』9位後退[新聞ウォッチ]
  4. 日産のセダン『セントラ』に2027年型、CVT改良と「ミッドナイト・エディション」追加…米国発売
  5. 「これ、フルモデルチェンジじゃん…」レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る