フォーブス誌のビジネスしやすい国ランキング、インドは98位

エマージング・マーケット インド・南アジア

アメリカの経済誌、フォーブスが選ぶビジネスのしやすい国ランキングでインドは98位にランクインした事をエコノミック・タイムスが報じた。

BRICsの中で最高位はブラジルで80位、その後ロシアが91位、中国は94位でインドは後に続く形となった。

評価項目は不動産権利、汚職、女性雇用、税金、投資などが基準となっている。
ちなみに同ランキングのトップ3はアイルランド、ニュージーランド、香港。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. スバルのオフロード仕様「ウィルダネス」、初のハイブリッド発表へ…ニューヨークモーターショー2026
  2. メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
  3. ガラスコーティング被膜が1年以上持続、オートバックスが「AQ. 硬化型ボディコーティング」発売
  4. 「SUBARUらしさ」はどう進化するのか? 新型『トレイルシーカー』デザインの裏側
  5. MG、世界初の半固体電池量産化…年内にEVに搭載へ
  6. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  7. マツダが3年連続で最高の安全性評価、TOP SAFETY PICK+を8車種が受賞…米IIHS
  8. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  9. ホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の1961台をリコール…エンジン破損のおそれ
  10. 斬新な“ライトグリーン”のヤマハ『YZF-R3』『YZF-R25』発売へ、「Y2K」トレンド取り入れZ世代向けアピール
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る