【東京モーターショー13】マーチ ニスモ…NISMO Sにはファインチューニングされた1.5Lエンジン+MT[詳細画像]

自動車 ニューモデル 新型車
マーチ ニスモ
マーチ ニスモ 全 24 枚 拡大写真

日産自動車は東京モーターショー13に『マーチ ニスモ』を出展した。

【画像全24枚】

マーチ ニスモは『マーチ』をベースに、ゼロリフトを実現する専用デザインのフロントバンパー、ルーフスポイラーを装備。足回りには専用チューニングが施されたサスペンションが装着され、剛性アップされたボディと相まって、街中を楽しめる心地よい走りを目指したモデルだ。

パワートレインは2種類。グレード「NISMO」には1.2Lエンジン+エクストロニックCVT、グレード「NISMO S」にはファインチューニングされた1.5Lエンジン+5速マニュアルが組み合わされた。

マーチ ニスモは12月1日より発売が開始され、販売価格はグレード「NISMO」は154万0350円から、グレード「NISMO S」は177万0300円からとなっている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『0シリーズ』SUV、インドで公道テスト開始…インド生産で日本など世界に輸出へ
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ブガッティW16エンジン最終章、特別な「ラ・ペルル・ラール」発表…真珠の輝きを纏うロードスター
  4. 道の駅伊万里、リニューアル1周年記念イベント3月20-22日開催…伊万里牛の振る舞いや限定スイーツ販売も
  5. 日産、新型SUV『ムラーノ』を日本導入へ 12年ぶり復活
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る