【名古屋モーターショー13】コンパニオン その3…トヨタ

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
名古屋モーターショー2013、トヨタブース
名古屋モーターショー2013、トヨタブース 全 20 枚 拡大写真

名古屋モーターショー13。東京モーターショーと比べると規模は小さいものの、ショーを彩るコンパニオンも健在だ。

【画像全20枚】

トヨタブースは、『86』のオープンモデルや未来の「愛車」を具現化したコンセプトカー『FV2』を展示。

『FV2』は自動運転技術が進歩した未来においても、ヒトとクルマが「カラダ」と「ココロ」で通じ合うことで「Fun to Drive」が感じられる乗り物、未来的ファッションで登場したコンパニオンが、全身を使ってFV2を操作をするようすを披露した。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『Sクラス』改良新型、光るフードマスコット&グリルに第4世代MBUX搭載…欧州発表
  2. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  3. 冬場に多いバッテリー上がり対策、バッテリーを長持ちさせるには…冬のメンテナンスまとめ
  4. 新型キャンピングトレーラー「Aquila360N」世界初公開へ、乗用車レベルの車体構造…ジャパンキャンピングカーショー2026
  5. スズキ『ジムニー ノマド』、安全装備を充実させて受注再開…292万6000円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る