【トーヨー トランパス 発表】ミニバンから軽までサーキットで一気乗り[動画]

自動車 ビジネス 国内マーケット
【トーヨー トランパス 発表】ミニバンから軽までサーキットで一気乗り[動画]
【トーヨー トランパス 発表】ミニバンから軽までサーキットで一気乗り[動画] 全 6 枚 拡大写真

トーヨータイヤは「トランパスシリーズ」の新商品3モデルを発表。上級ミニバン用「LuII」、ミニバン用「mpZ」、軽用「LuK」と3モデルを装着した3つ試乗車をサーキットで試した。

【画像全6枚】

試乗車は上級ミニバンの『アルファード』、5ナンバーサイズミニバンの『セレナ』、軽自動車の『デイズ』。

トランパスブランドとして目指しているのは、重量のある車体を支える「しっかり感」といい、ミニバンと軽自動車の試乗に、袖ヶ浦フォレストレースウェイのサーキットを試乗コースとして用意したのも、トーヨータイヤの走りに対する自身の表れといっていいだろう。

実際に、テストドライバーによる同乗試乗では、“ミニバンでここまで走れるのか!”というぐらいコーナーではしっかり路面をグリップすることを体験することができ、自分でステアリングを握った時には、狙ったラインをトレースするコントロール性も高いことを感じることが出来た。



《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  2. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  3. マツダ、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」開発…『ロードスター』から順次導入
  4. 「もうこれサイクロン号だろ…」BMWの直列6気筒エンジン搭載バイクにSNS驚愕!「黒ならバットマン」の声も
  5. EMT エムタ の軽EVはこんな車…日本主導で開発、スピード感は中国レベルで
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 「全固体なら勝てる」は本当か、LFP時代に問われる日本の電池戦略…矢野経済研究所 エネルギー&モビリティグループ 部長 田中善章氏 [インタビュー]
  4. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  5. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
ランキングをもっと見る