マツダ プレマシー に特別仕様…サンドベージュ&ブラックのシートなどを装備

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ・プレマシー 20S-SKYACTIV セレーブル
マツダ・プレマシー 20S-SKYACTIV セレーブル 全 3 枚 拡大写真

マツダは、ミニバン『プレマシー』に、特別仕様車「20S-SKYACTIV セレーブル」を設定し、12月26日より販売を開始した。

【画像全3枚】

特別仕様車は、「20S-SKYACTIV」をベースに、上質なサンドベージュ&ブラックのシートや高輝度塗装を施したシルバーのドアミラーなどを装備し、明るく洗練された内外装としている。

ボディカラーは、インテリアカラーとの調和を重視し、「ディープクリスタルブルーマイカ」、「チタニウムフラッシュマイカ」、「クリスタルホワイトパールマイカ」、「ジールレッドマイカ」の4色を採用している。

価格は227万3250円。

なお、今回「20CS」を除く全機種のボディカラーに、新色「チタニウムフラッシュマイカ」を設定し、「20S(4WD)」には、「ディープクリスタルブルーマイカ」も追加設定。また、「20S(4WD)」には、メーカーセットオプションとして「セレーブルインテリア」を設定し、上質感のあるインテリアの選択を可能とした。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. メインユニットとなる「モニターレス機」は誰向き?[カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
  3. フォルクスワーゲン12車種、パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ…5月掲載のリコール記事まとめ
  4. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  5. 高級ミニバンとしての威厳を取り戻すデザインとは?…5月の新型車記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る