FSW、2014年新年初走り を開催…1月3日・4日

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
新年初走り(イメージ)
新年初走り(イメージ) 全 3 枚 拡大写真

富士スピードウェイは、年明け1月3日・4日の2日間、「2014年 新年初走り!!」を開催する。

【画像全3枚】

同イベントでは、FISCOライセンス会員向けのスポーツ走行と、マイカーに家族や友人を乗せ、ライセンスがなくてもレーシングコースの走行できる特別体験走行を実施する。

スポーツ走行は、3日は8時50分から12時まで、4日は8時50分から12時と13時から16時30分までの時間帯に行う。また、特別体験走行は両日とも12時から13時まで実施、通常料金2000円のところを1000円/1台、FISCOライセンス会員は無料で参加できる。さらに、SNSとの連動企画として、富士スピードウェイの公式Facebookページ、またはお正月イベントページに「いいね!」をすると、半額割引の500円で参加が可能となる。

また、1月4日の来場者で、FISCOレーシングコースライセンス取得を希望する人の中から抽選で3名に、FISCOライセンス会員の無償での新規取得分(4万1500円相当)をプレゼント。FISCOライセンス会員証を提示した人には、富士スピードウェイオリジナル卓上カレンダーをプレゼントする。

入場料は、大人1000円(駐車料込み)、FISCOライセンス会員および中学生以下は保護者同伴に限り無料。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
  2. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  3. 日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
  4. プジョーとシトロエンの4車種3292台をリコール 火災のおそれ
  5. 今も色褪せない、スズキ『ジムニー1000』の魅力【懐かしのカーカタログ】
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る