【デトロイトモーターショー14】フォード マスタング コンバーチブル…“ポニーカー”にもダウンサイズの波[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
フォード マスタング コンバーチブル(デトロイトモーターショー14)
フォード マスタング コンバーチブル(デトロイトモーターショー14) 全 32 枚 拡大写真

2013年12月5日に発表された新型『マスタング』がデトロイトモータショーに登場。オーストラリアでの発表会でサプライズ発表されたコンバーチブルだが、デトロイトでもそのオープンボディを披露した。

【画像全32枚】

搭載されるエンジンは全部で3種類。改良された5リットルV8エンジンを筆頭に、北米市場には従来からある3.7リットルV6、そして今回新たに登場したのが2.3リットルの直噴ターボ4気筒のエコブーストユニットである。その4気筒、実はV6よりもパワフルで最高出力は227kw(308ps)というハイパワーエンジンだ。

足回りはフロントにダブルボールジョイントのマクファーソンストラット。リアにはインテグラルリンクと称するマルチリンクを採用している。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. スバル、熊本地震支援で義援金500万円と『フォレスター』貸与
  3. 「これ市販車なんだよな…」トヨタの新型スーパーカー『GR GT』に再び脚光! 欧州公開で日本のファンも「乗ってみたい」と注目
  4. ランドクルーザーFJは「買う」だけじゃない…KINTOで始めるランクルライフ、“お試し”できるキャンペーンもPR
  5. メルセデスAMG『GLE 63 S』改良新型、612馬力V8ツインターボ搭載…欧州受注開始
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る