【デリーモーターショー14】マヒンドラ、500台限定のスコーピオ スペシャルエディション[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
マヒンドラ・スコーピオ スペシャルエディション
マヒンドラ・スコーピオ スペシャルエディション 全 26 枚 拡大写真

インドの自動車メーカー マヒンドラ&マヒンドラは、デリーで開催された「第12回オートエキスポ2014」(デリーモーターショー14)にて、SUVモデル『スコーピオ スペシャルエディション』を出展した。

【画像全26枚】

スコーピオは、インドで2002年から生産されていて、現在のモデルは2世代目だ。エンジンは、2.2リットル直列4気筒ディーゼルを採用し、最高出力120bhpと最大トルク290Nmを発生する。ギアボックスは5速のMTを搭載。ボディサイズは、全長4430x全幅1817x全高1975mmで、7人と8人乗り仕様がある。

2013年10月に発売された「スペシャル エディション」は限定500台で、専用のパールホワイトのエクステリアが設定された。内外装に専用装備を装着し、上級グレードの更なる上を目指したモデルだ。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに…米国発表
  2. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  3. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  4. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
  5. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る