【デリーモーターショー14】40万円の“上級モデル”…タタ ナノ ツイストコンセプト[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
デリーモーターショー14 タタ ナノ ツイスト
デリーモーターショー14 タタ ナノ ツイスト 全 24 枚 拡大写真

タタ・モーターズは、デリーで開催された「第12回オート エキスポ2014」(デリーモーターショー14)にて『ナノ ツイスト』を出展した。

【画像全24枚】

ナノ ツイストは、タタが世界一安いクルマ(11万3000ルピー。当時の為替レートで約21万円)として販売した『ナノ』の上級グレード仕様。ダッシュボードやメーターパネルを一新し、電動パワーステアリングやエンジンコントロールユニットが新たに搭載された。

エンジンはナノの改良モデルにも搭載されている624ccで、最高出力38PSを発揮する。価格は日本円で40万円だ。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』に不具合、火災のおそれ…4月掲載のリコール記事まとめ
  2. レクサス初、EVで3列シートのSUV『TZ』世界初公開…今冬日本でも発売へ
  3. アクラポビッチ、JMCA認証マフラー3モデル発売…カワサキ『Z900RS』ほかヤマハ5車種に対応
  4. マヒンドラ、新型SUV「Thar ROXX」発表…インド初のオフロード攻略システム搭載
  5. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る