【三菱 eKスペース 発売】自分好みに仕上げる…eKスペースの純正オプション[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
三菱・eKスペース カスタム(用品車)
三菱・eKスペース カスタム(用品車) 全 24 枚 拡大写真

クラストップの室内空間と快適な装備を実現した新型ハイトワゴン、三菱『eKスペース』。

【画像全24枚】

同車には「リヤビューモニター付ルームミラー」や室内の空気を循環させる「リヤサーキュレーター」などの快適装備が標準で付いているが、それをさらに自分らしく仕上げるための様々な純正オプションが用意されている。

《小川 貴裕》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. またも若者ゴコロを鷲掴み!? 新色「ライトグリーン」の新型ヤマハ『YZF-R3』がサプライズ公開…大阪モーターサイクルショー2026
  2. 洗車で花粉・黄砂対策を、ホームセンターの「コメリ」が洗車用品3アイテムを発売
  3. 手持ちの音楽ファイルを聴くなら、“車載専用機”が便利!?[クルマで音楽は何で聴く?]
  4. ヤマハは「スクーター祭り」!? “ターボ機能”搭載スクーター『AEROX』日本初公開、夏以降発売へ…大阪モーターサイクルショー2026
  5. 「バカ売れしそう」ホンダ『CB400SF』復活に人気殺到! SNSでは「かっこよすぎて震える」など反響続々、大阪ショーの目玉に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る