成約車種別ランキング、国産一般車は フィット がトップ…オークネット2月

自動車 ビジネス 国内マーケット
ホンダ・フィット ハイブリッド
ホンダ・フィット ハイブリッド 全 4 枚 拡大写真

オークネットは3月24日、2月のTVオークション成約台数タイプ別ランキングを発表した。

【画像全4枚】

国産一般車部門は、先月4位のホンダ『フィット』が1位に。2位のマツダ『デミオ』、3位のスズキ『スイフト』は10位圏外からのランクインとなった。

軽自動車部門は、先月に続いてホンダ『N-BOX』が1位。他の車種も順位の入れ替えはあったが、ランキング常連車種が並んでいる。

輸入車部門は10車種中5車種がBMW車という結果に。中でも『3シリーズ セダン』は変わらず1位を獲得し、人気が継続している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  4. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  5. セダンか? スポーツカーか? V6エンジンを搭載したマツダ『ランティス』という異端児【懐かしのカーカタログ】
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る