ボーイング747型“ジャンボ”、国内線ラストフライト[フォトレポート]

航空 企業動向
ジャンボ国内線ラストフライト、羽田着
ジャンボ国内線ラストフライト、羽田着 全 23 枚 拡大写真

 ボーイング747型ジェット旅客機、通称“ジャンボ”が31日、ANA126便、那覇発~羽田行きを最後に、日本の旅客国内線から引退した。羽田空港はラストフライトを迎える多くの航空ファンでにぎわった。

【画像全23枚】

 今後、日本の空で見られるジャンボは、海外のエアラインの日本便と日本政府専用機のみになる。政府専用機は機体の更新が検討されているが、海外のエアラインにはボーイング747シリーズの新型導入の噂もある。

《高木啓@RBB TODAY》

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