ピアッジオ ミーティング、アサマ2000パークで開催…6月15日

モーターサイクル エンタメ・イベント
ピアッジオ ミーティング、アサマ2000パークで開催…6月15日
ピアッジオ ミーティング、アサマ2000パークで開催…6月15日 全 2 枚 拡大写真

ピアッジオグループジャパンは6月15日、アサマ2000パーク(長野県小諸市)にて、アプリリア、モト・グッツィ、ピアッジオ、ベスパのオーナーズミーティング「ピアッジオ ミーティング 2014 in Asama」を開催する。

【画像全2枚】

会場内では4ブランドの最新モデルの展示・試乗会を実施するほか、1日限定の「VESPA CAFE」がオープン。VESPAグッズの展示による世界観とともに寛ぎの空間を演出する。

また、自動車ライター武田公実氏を招き、イタリアンモーターサイクルの魅力について語るスペシャルトークショー、レーシングライダー新垣敏之氏によるライディングレッスン&トークショー、プレゼント抽選会など、様々なコンテンツを展開する。参加費用は500円、場内見学は無料。

なお、6月14日・15日は浅間ヒルクライムの開催に伴い、交通規制があるため、通行可能時間帯を確認したうえでの来場を呼びかけている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  2. 「いくらなんでもカッコ良すぎ」とSNSで話題! アウディ初の高性能PHEV『RS 5』発表
  3. トヨタ、新型SUV『bZ4Xツーリング』発売…航続734kmと619Lの荷室で「家族のアウトドアギア」に 575万円から
  4. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  5. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る