ホンダのあのスポーツモデルがミッドシップで復活!…ベストカー6月26日号

エンターテインメント 出版物・電子書籍
ベストカー 6月26日号
ベストカー 6月26日号 全 3 枚 拡大写真

「ベストカー」6月26日号
価格:360円
発行:講談社ビーシー

【画像全3枚】

『S660』、『NSX』とスポーツモデルを続々と発表するホンダ。そして今号ではあのFRスポーツが2リットルターボエンジンを搭載しミッドシップとして復活するとスクープ。さらに、13年ぶりにターボが復活する『スカイライン』の記事も注目だ。

その他、相次ぐターボ車の登場と復活を受け、古今の2リットルターボ車特集、そして新型『WRX STI』の徹底分析と、ターボ好きには見逃せない内容である。

気になる見出し…これから出る日本SUV大全●NEWコペンは179万円●ランエボX、15年モデル判明●BMW i8 世界初試乗●2リッターターボ温故知新●新型WRX STI トミ・マキネンがサーキット試乗

出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車/モーターサイクル/航空/船舶/自転車/宇宙等)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード レスポンス編集部 宛」まで。

《阿部哲也》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
  5. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る