ヒーロー気分で風になる!マントも欲しくなる公認ウェア

エンターテインメント 話題
スーパーマン エンブレム
スーパーマン エンブレム 全 7 枚 拡大写真

サイクルウエア製造販売のパールイズミは、『ジャスティス・リーグ』の新作サイクルウエア「スーパーマン エンブレム」「バットマン エンブレム」を7月中旬よりサイクルショップやスポーツ用品店などで数量限定で発売する。

【画像全7枚】

憧れの2大スーパースター、「スーパーマン」、「バットマン」の象徴であるエンブレムを胸元に配置。2014年のモデルは前年のポップなデザインとは逆に、シンプルかつカッコいいジャージに仕上げられた。バックポケットにも同じくエンブレムの大き目な再帰反射があり、夜間走行にも考慮した仕様になっている。

価格は1万2800円(税別)。

「スーパーマン」や「バットマン」になれるサイクリングウエア登場

《編集部@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 経営再建が続くジャパンディスプレイに大きな動きが!…今週のビジネス記事ランキング
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  3. トヨタ『ヤリス クロス』に改良新型、新グリルとLEDヘッドランプで表情刷新…欧州発表
  4. 日産自動車、新型コンセプトカー2台を初公開へ…北京モーターショー2026
  5. BMW 3シリーズ、M340iベースの「フローズン・エディション」発売…1109万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る