ローダウンし過ぎなS13型 日産シルビア、段差に挑戦の結末[動画]

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
極限のローダウン状態で、道路と歩道の段差に挑戦するS13型日産シルビア
極限のローダウン状態で、道路と歩道の段差に挑戦するS13型日産シルビア 全 1 枚 拡大写真

日産自動車がかつて販売していたスポーツカー、『シルビア』。中でも、絶大な人気を誇った「S13型」の、ちょっと可哀そうな映像がネット上で公開され、再生回数が170万回を超えている。

この映像は5月末、ネット上で公開されたもの。タイトルは『Who needs air?』。米国カリフォルニア州のイベントに参加したシルビアの姿を捉えた映像だ。

映像には、S13型日産シルビア(1988-1993年)が登場。ただし、ノーマル状態ではなく、フルにエアロパーツを装着し、車高を極限まで低くしたローダウン仕様。

このシルビアが、道路と歩道の段差を乗り越えようとするのだが…。

周囲のギャラリーから、思わず歓声が上がった結末は、動画共有サイト経由で見ることができる。

(((

)))

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  2. ホンダ『ZR-V』と『シビック』、1万4730台をリコール…8月掲載のリコール記事まとめ
  3. 新型『パジェロ』が世界初公開、三菱ブランドのフラッグシップSUVに
  4. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  5. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る