前代未聞?高速サービスエリアに痛車が40台「痛ぱ~さin静岡SA」開催

エンターテインメント イベント
前代未聞?高速サービスエリアに痛車が40台「痛ぱ~さin静岡SA」開催
前代未聞?高速サービスエリアに痛車が40台「痛ぱ~さin静岡SA」開催 全 1 枚 拡大写真

痛車のイベントといえばイベントスペースや駐車場を貸し切りして行われるのが普通だが、何と高速道路のサービスエリアで開催されるイベントがついに登場した。

「痛ぱ~さin静岡SA」と題し、新東名高速道路ネオパーサ静岡上りエリアにて8月9日開催予定。サービスエリアでの痛車展示は史上初だという。

展示されるのは痛車が40台。痛バイク・痛チャリも展示される。静岡を始め関東~中部の痛車たちが集結する。車種やキャラクターの仕様も様々で、夏休みの家族連れにはサプライズとなりそうだ。

なお展示される痛車は個人の所有物により、手は触れないようにとのこと。

イベント概要
「痛ぱ~さ in 静岡SA」

日時:2014年8月9日 11時00分~20時00分
展示場所:ネオパーサ静岡上り 緑地公園付近
展示車両:痛車40台、バイク10台程度

《スタジオアール》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『0シリーズ』SUV、インドで公道テスト開始…インド生産で日本など世界に輸出へ
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ブガッティW16エンジン最終章、特別な「ラ・ペルル・ラール」発表…真珠の輝きを纏うロードスター
  4. 日産、新型SUV『ムラーノ』を日本導入へ 12年ぶり復活
  5. 道の駅伊万里、リニューアル1周年記念イベント3月20-22日開催…伊万里牛の振る舞いや限定スイーツ販売も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る