ポルシェ 911ターボ のホイールがそのまま時計に

自動車 ビジネス 国内マーケット
リムウォールクロック911
リムウォールクロック911 全 4 枚 拡大写真

ポルシェ ジャパンは、マスターピースコレクションの新製品、「リムウォールクロック911」の販売を開始する。

【画像全4枚】

リムウォールクロック911は、911ターボ用20インチホイールを使用したユニークな外観が特徴だ。アルミニウム製の2本の針はポルシェのボディカラーである「インディアンレッド」に塗装。ホイール中央に冠されたポルシェクレストは、ドイツ製クォーツムーブメントによって分針と一緒に回転する。

また、スチール製のウォールフックは、8kgの時計をしっかりと固定。リムウォールクロック911は、細部に至るまでポルシェ純正部品そのもので、壁へはポルシェバルブキャップを忠実に再現した部品によって取り付けることができる。

ウォールクロックは、『911 GT3カップ』のリアスポイラーでできた、既発の「GT3Cup壁掛け棚シェルフ」とマッチする。

価格はウォールクロックが21万8160円、GT3 Cup壁掛け棚が52万1640円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  2. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  3. トヨタ博物館、旧車レンタカー開催! 2026年度キャラバン第一弾は『10ソアラ』
  4. 「フル電動軽自動車は普通の軽自動車になった」担当者談…日産『サクラ』改良新型まで
  5. トヨタ『ヤリス クロス』に改良新型、新グリルとLEDヘッドランプで表情刷新…欧州発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る