【北京オール・イン・チューニング14】ショーで見つけた個性的な改造車[写真蔵]

自動車 ニューモデル モーターショー
北京オール イン チューニング 2014
北京オール イン チューニング 2014 全 26 枚 拡大写真

現地時間8月9日から11日まで開催された、北京オール・イン・チューニング2014。会場内にはチューニングパーツメーカーによるデモカーやパーツの展示の他に、個人によるチューニングカーの展示スペースが設けられていた。

【画像全26枚】

今回はその中から特に目に留まったチューニングカーをピックアップ。ピックアップトラックに改造したトヨタ『アルテッツァ』やアウディのエンジンを搭載したフォルクスワーゲン『ザ・ビートル』など個性豊かなチューニングカーをご覧あれ。

《阿部哲也》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  3. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  4. トヨタ『スープラ』でリコール…エンジン始動不能、火災が発生
  5. BMWの22車種2万3650台でリコール…火災が発生、スターターの機能不全で
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る