BMW 3シリーズ に前車追従クルーズコントロールを標準装備

自動車 ニューモデル 新型車
アクティブクルーズコントロール
アクティブクルーズコントロール 全 3 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW『3シリーズ』のセダンおよびツーリングに、「アクティブクルーズコントロール」を標準装備し、8月28日より発売すると発表した。

【画像全3枚】

今回、3シリーズ セダン および ツーリング には、ミリ波レーダー・センサーにより前方の車両との車間距離を維持しながら加減速を行い、低速走行時には車両停止まで制御する「アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)」を標準装備(320iセダンのMT車除く)。目的地への快適なドライビングを実現する。

従来より 3シリーズ 全モデルに標準装備する歩行者検知機能付き「衝突回避・被害軽減ブレーキ」や「レーンディパーチャーウォーニング」、「BMW SOSコール」などの先進安全機能に加え、今回「アクティブクルーズコントロール」を追加装備することで、より安全かつ安心なドライブをサポートする。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  2. ホンダ、「原付二種に特化」したコンセプトショップ「カブハウス」オープン、全国展開も視野に
  3. 洗車で花粉・黄砂対策を、ホームセンターの「コメリ」が洗車用品3アイテムを発売
  4. またも若者ゴコロを鷲掴み!? 新色「ライトグリーン」の新型ヤマハ『YZF-R3』がサプライズ公開…大阪モーターサイクルショー2026
  5. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る