【大芝高原クラシックカーフェス】トヨタ カローラレビン/カローラバン[写真蔵]

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
カローラレビン
カローラレビン 全 30 枚 拡大写真

8月23日、長野県南箕輪村(みなみみのわむら)の大芝高原を会場に開かれた大芝高原まつりで、恒例のクラシックカーフェスティバルが開催された。出展車の中からトヨタ『カローラレビン』、『カローラバン』の計2台を紹介する。

【画像全30枚】

参加資格は1975年までに製造された国産、外車及び同型車。約120台がエントリーする予定だったが、当日未明に雨が降るなど旧車にとってコンディションが悪く、約60台の参加となった。

しかし、「GT-Rオーナーズクラブ」をはじめとした常連が今年も参加し、マツダ初代『ルーチェ・バン』や『シャンテ』、日産2代目『セドリック・ワゴン』、ゴージャスな装備を施したホンダ『N360タイプG』など、珍しい車両も目にすることができた。

《嶽宮 三郎》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 5MT・ターボで超軽量の710kg! SPK、レース用ダイハツ『ミライース』の抽選販売を開始、100台限定
  2. 価格は2.3億円! 高級クルーザー『PRESTIGE F4.3』をヤマハが日本初公開…「ボートショー2026」に新製品ずらり
  3. ホンダ『0シリーズ』SUV、インドで公道テスト開始…インド生産で日本など世界に輸出へ
  4. BMW『3シリーズ』が初めてEVに、新型『i3』発表…ノイエクラッセ第2弾は航続900km
  5. 日産『ルークス』、仲里依紗プロデュース「RE.」とコラボイベント開催…銀座で限定アイテム販売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る