【モスクワモーターショー14】ダットサン mi-DO…on-DOと車体共通のロシア専用ハッチ[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
ダットサン・mi-DO(モスクワモーターショー14)
ダットサン・mi-DO(モスクワモーターショー14) 全 26 枚 拡大写真

日産自動車の新興国向けブランド「ダットサン」は、モスクワモーターショー14で『mi-DO』(ミ・ドー)をワールドプレミアした。同車は『on-DO』とプラットフォームを共通にした5ドアハッチバック版。両車はロシア専用モデルである。

【画像全26枚】

ボディサイズは、プラットフォームが 同じmi-DOと全長以外は共通で、全長3950×全幅1700×全高1500mm。ホイールベースも2746mmとなっている。

パワーユニットには最高出力87psの1.6リットル直列4気筒ガソリンエンジンを搭載し、トランスミッションには5MTと4ATを組み合わせる。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  2. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
  3. ブレイズ初の4輪モデル、特定小型原付「BLAZE e-CARGO」発売…54万7800円
  4. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
  5. 【ホンダ N-ONE e: 新型試乗】実用航続は約200km、日常使いのための快適コンパクトとして持ちたい…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る