20年愛されるナイキの人気スニーカーを、アウトドアブーツ風にリメイク

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エア フォームポジット 1
エア フォームポジット 1 全 5 枚 拡大写真

20年近く前に発売された「エア フォームポジット 1」は、機能性をたえず向上させ、現代のアイコンに成長した一足。

【画像全5枚】

伝統を築きながら、新たな美学で磨かれてきた「エア フォームポジット 1」。それがはっきり表れているのが、屋外に適した合成ヌバック仕上げだ。一体成型フォームポジット構造のアッパーやカーボンファイバー製シャンク。また、シュータン、かかと、アウトソールにあしらわれた1Centのビンテージバッジなど、アイコニックなデザインの特徴はすべてそのままで、日常に履けるスタイルを採用。トップからソールまでブーツのイメージを反映したデザインに変わり、丈夫なアイレットとシューレース、ガムソールが取りいれられている。

この最新のデザインでは、街歩きに似合う素材を使うことで、アイコニックな高性能シューズのシルエットを再構築している。

「エア フォームポジット 1」、ウィートカラーは9月6日午前9時、Nike.comにて発売予定だ。価格は2万5920円。

伝統を築きながら、新たな美学で磨いた「エア フォームポジット 1」

《礒崎遼太郎@CycleStyle》

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