インドからの8月の輸出額、269億5000万米ドルと2.35%減

エマージング・マーケット インド・南アジア
インドからの8月の輸出額、269億5000万米ドルと2.35%減
インドからの8月の輸出額、269億5000万米ドルと2.35%減 全 1 枚 拡大写真

インドからの輸出額が8月に269億5000万米ドルとなり、成長率が2.35%減少し貿易赤字が108億3千万米ドルに増加したとタイムズオブインディアが伝えた。

一方、金の輸入額が8月には昨年同時期の7387億米ドルから20億3000万米ドル増加した。

商工省によれば全体の輸入額は2.08%増の377億9000万ドルとなっている。

5月と6月の輸出額はそれぞれ12.4%と10.22%の成長率を見せていたが、7月に入って7.33%へと下降した。

4月から8月までの輸出額は1347億9000万ドルで成長率は7.31%となっている。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. フィアット『トポリーノ』に「Vilebrequin」、地中海沿岸のライフスタイルを表現
  2. 『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5
  3. トヨタ『カローラスポーツ』、日本にない2.0リットルエンジン搭載…米国2027年型
  4. トヨタ『ヤリス クロス』、「GR SPORT」を一部改良…10.5インチHDディスプレイを標準装備
  5. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  6. ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ…7月のモーターサイクル記事ベスト5
  7. 【トヨタ RAV4アドベンチャー 新型試乗】これぞトヨタの大黒柱! 現行ハイブリッド車でベストと思える洗練度
  8. 東レ、リチウムイオン電池の負極集電体用フィルムを世界初開発…EV航続を最大10%延伸
  9. トヨタ『ハリアー』一部改良、ハイブリッドに一本化…特別仕様車にはブラックアクセント
  10. トヨタ『ルーミー』フルモデルチェンジは延期!?「大幅改良」の可能性が高まる理由とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  2. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  3. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
ランキングをもっと見る