リーマン、11歳まで使えるロングユースタイプのチャイルド&ジュニアシートを発売

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リーマン・フィーカDX
リーマン・フィーカDX 全 1 枚 拡大写真

リーマンは、1歳頃から11歳頃まで使えるチャイルド&ジュニアシート「フィーカDX」を10月上旬より発売する。

フィーカDXは、子どもの成長にあわせて使うことができるロングユースタイプのチャイルド&ジュニアシート。1歳頃から4歳頃までは「チャイルドモード」、3歳頃から7歳頃までは「ハイバックモード」、6歳頃から11歳頃までは「ブースターモード」と、長く使うことができる。

新製品は長時間のドライブでも疲れにくいように、子どもの頭を支える「ヘッドサポート」と着座姿勢を保持しやすい「ランバーサポート」の形状を工夫して設計した。

また、横方向の衝撃を考慮してヘッドレスト側面のクッションを3倍の厚みにボリュームアップしたほか、通気性が良くてシート内に熱のこもりにくい「エアフリーシート」や「3Dメッシュ」を採用することで、より快適なドライブ環境を提供する。

価格は2万8944円。

《纐纈敏也@DAYS》

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