シルクエアが今年12月14日から来年1月18日まで週5便運行

エマージング・マーケット インド・南アジア
シルクエアーのボーイング737
シルクエアーのボーイング737 全 2 枚 拡大写真

シンガポール航空の子会社で地域航空会社であるシルクエアが、今年12月14日から来年1月18日までの間、バンガロールからの運行便を週5便にすると発表した。

【画像全2枚】

平日以外の需要に応えるため日曜の運行も行うとシンガポール航空およびシルクエアの声明で明らかになった。

さらにバンガロール発の便では最新のボーイング737-800型機を使用する。この機体はビジネスクラス12席、エコノミークラス150席を有し、ワイヤレスエンタテインメントシステムのシルクエアスタジオを搭載している。

現在、同社はエアバスA320を使用しバンガロールから週4便を運行している。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  3. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  4. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  5. 日産『エルグランド』正式発売、価格は689万7000円…16年ぶり刷新で『アルファード』追撃へ
  6. フィアットの超小型EV『トポリーノ』が米国上陸、最高速30km/hの低速電動車として販売…約230万円
  7. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
  8. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
  9. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  10. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る