教習所に痛車登場! かぶら自動車教習所痛車展示会に2300人の来場者

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
かぶら自動車教習所痛車展示会
かぶら自動車教習所痛車展示会 全 27 枚 拡大写真

群馬県藤岡市のかぶら自動車教習所にて毎年開催されている「交通安全フェスティバル」に初めて痛車イベントが併催された。集結した痛車は約60台。

【画像全27枚】

教習所の交通安全イベントと言えば、警察車両の展示や安全講習会、旧車や名車展示がよく見られる風景だが、痛車が展示されるのは珍しい。アニメやゲームの痛車を一目見ようと大勢のギャラリーが訪れた。通常の痛車イベントとは異なる家族連れやお子様が多く、痛車オーナー達も一味違った雰囲気を楽しんでいたようだ。

来場者数も昨年の1600人を超え、2300人となった。コスプレイヤーによる痛車とのコラボや、ギャラリーによる痛車人気投票も行われ、大盛況のうちにイベントは終了した。

《スタジオアール》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『ES』新型、第6世代ハイブリッド搭載「ES 350h」を米国設定…EVと並ぶ新たな選択肢に
  2. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
  3. スズキ「エブリイ/エブリイワゴン」、パイオニアの9インチHDカーナビ採用
  4. 元マツダ・ロードスター開発主査の貴島孝雄氏、「人馬一体」の設計哲学を広島のエンジニアに伝授
  5. ペット専用キャンピングカー、CAMBYが出展へ…FIELDSTYLE TOKYO 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る