JAF公認サーキットトライアル競技 第2戦を開催…10月18日 富士

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
FISCO SPECIAL STAGE TRIAL
FISCO SPECIAL STAGE TRIAL 全 7 枚 拡大写真

富士スピードウェイは、FISCOライセンス所有者を対象とした、日本自動車連盟(JAF)公認のサーキットトライアル競技「FISCO SPECIAL STAGE TRIAL 第2戦(FSST)」を10月18日に開催する。

【画像全7枚】

同大会は、制限時間内にタイムアタックを行い、ベストタイムによって順位を競うシリーズの第2戦。今シーズンは、12月に行う第3戦を含む全3戦を富士スピードウェイのレーシングコースで開催する。

また、参加すると、国内格式の4輪レース参戦に必要な国内Aライセンスの受講資格も同時に取得することができる。

特別講師は、第1戦に引き続き黒澤琢弥氏を迎え、ワンポイント講習を行うほか、レッスン開始前のウォーミングアップ走行(2~3 周)の際には、同伴者も参加者の車両の助手席でサーキット走行を楽しむことができる。

参加費用は1台1万8600円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「通勤通学の足これでええやん!」“22万円”の電動スクーター『ICON e:』発表に、「ホンダも本気出してきた」とSNSで話題に
  2. ピニンファリーナがデザインしたホンダ・NSXベースのスーパーカー・JAS『Tensei(転生)』のエンジンチューンを英ジャッド・パワーが担当へ
  3. 2代目日産『レパード』発売40周年で村山工場跡地へ里帰り
  4. これが噂の“ハイパーカーハンター”だ…1100馬力以上! ポルシェ『カイエン・クーペ・ターボGTエレクトリック』の爆発力
  5. ホンダ『ステップワゴン』を“角目4灯”で古き良きアメ車風に! ダムド、ボディキット「DAMDステップワゴン・レゾネーター」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る