自転車のタイプを問わない、ポジション自在のメンテナンス用スタンド

モーターサイクル テクノロジー
スパイラルハンドワークスタンド DWS224-BK
スパイラルハンドワークスタンド DWS224-BK 全 17 枚 拡大写真

自転車のメンテナンススタンド「スパイラルハンドワークスタンド DWS224-BK」が、ドッペルギャンガーブランドを展開するビーズから発売される。

【画像全17枚】

スパイラルハンドワークスタンドは折りたたみ自転車からマウンテンバイク、ロードバイクに対応するメンテナンススタンドだ。メンテナンス状況に応じて固定ポジションを変えられるスパイラルハンドを搭載している。

これにより自転車本体を支えるアームを360°回転させることができるため、効率的に作業を進められる。ハンド先端部分はバネの力で開くポップアップ構造を採用。ソフト樹脂のコーティングで自転車を傷つけることなく、確実に固定してくれる。

収納・展開・固定のすべての操作はノブによって行い、工具を必要としない。また足下は安定感のあるスチール製4脚だ。マグネット付き工具皿も付属。15600円(税抜き)。

ドッペルギャンガーから固定ポジションを自在に変えられる自転車メンテナンススタンド

《五味渕秀行@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. インフィニティ、新型SUVクーペ『QX65』発表…金箔入りサンファイアレッド塗装やVCターボ採用
  2. 「日本でも6MTを出してええええ~」フィアット『600』欧州でのガソリン6速MT仕様登場に、SNSでは期待の声
  3. マツダが3年連続で最高の安全性評価、TOP SAFETY PICK+を8車種が受賞…米IIHS
  4. ホンダ、パスポートとHR-Vが最高評価「TSP+」を獲得…米IIHS
  5. 自転車の青切符、取り締まりはどこで行なわれるの?---実はわかっている!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る